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    <title>ポストプレイでいこう♪</title>
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    <itunes:keywords>ポストプレイ サッカー 日本代表 小野伸二 野球 大リーグ スポーツ 映画</itunes:keywords>
    
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      <title>「それでもボクはやってない」みてきました♪</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/32841151.html</link>
      <description>悩みに悩んで選んだ、今年３本目の映画は-----------------------------「それでもボクはやってない」-----------------------------社会問題にもなっている、冤罪をテーマに周防監督がメガホンを取った話題作だ。さて、結果は。。。簡単な内容は、こんな感じ&amp;#63824;======================================================『Shall We ダンス？』の周防正行監督が、11年ぶりにメガホンを取った本格的な社会派ドラマ。電車で痴漢に間違えられた青年が“裁判”で自分の無実を訴える姿を、日本の裁判制度の問題点を浮き彫りにしつつ描く。3年もの歳月をかけて“裁判”について取材した監督が、現代の日本における“裁判”の現実を突きつける==============...</description>
      <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 22:25:25 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「幸せのちから」みてきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/32287824.html</link>
      <description>最近、「感動の~」ってしきりにやってる番宣が多いんだけど、おお泣きしたのは『明日の記憶』だけ。今回の「幸せのちから」も、”感動巨編”とかいわれてかなり期待度大なんだけど、はたしてどうだろう？？？簡単な内容は、こんな感じ&amp;#63824;=========================================================ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を描く話題作。骨密度を測る新型医療機器のセールスマンとして生計を立てるクリス（ウィル・スミス）は、大儲けを見込んで買い取った機器を思うように売ることができず、家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。妻のリンダ（タンディ・ニュートン...</description>
      <pubDate>Sun, 28 Jan 2007 17:28:25 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「ディパーテッド」みてきました</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/31854996.html</link>
      <description>１月２０日で今年最初の映画とは！！ずいぶん、出だしからサボってしまいました&amp;#63915;さて、気をとりなおしてっと。レオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン主演のディパーデットをみてきました。昨年、一度も見ていない「バイオレンス映画」です。簡単な内容は、こんな感じ&amp;#63824;=========================================================犯罪者の一族に生まれたビリー（レオナルド・ディカプリオ）は自らの生い立ちと決別するため警察官を志し、優秀な成績で警察学校を卒業。しかし、警察に入るなり、彼はマフィアへの潜入捜査を命じられる。一方、マフィアのボス、コステロ（ジャック・ニコルソン）にかわいがられて育ったコリン（マット・デイモン）は、内通者となるためコステロの指示...</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 23:11:43 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「地下鉄(メトロ)に乗って」読みました</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/31849635.html</link>
      <description>昨年末に映画で話題になった「地下鉄に乗って」を読んでみました。by Seesaaショッピング地下鉄(メトロ)に乗って￥番宣で見る限り「地下鉄の出口をでたら、違うところにつながってた」というただそれだけのファンタジーかなと思っていたんですが、いい意味で裏切られました。簡単な内容は、こんな感じ────────────────────────────永田町の地下鉄駅の階段を上がると、そこは30年前の風景。ワンマンな父に反発し自殺した兄が現れた。さらに満州に出征する父を目撃し、また戦後闇市で精力的に商いに励む父に出会う。だが封印された“過去”に行ったため……。思わず涙がこぼれ落ちる感動の浅田ワールド...</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 21:56:39 +0900</pubDate>
      <category>本</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>My Movie Award 2006♪(グランプリ編)</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/30731111.html</link>
      <description>ちょっと時期をはずしてしまいましたがコレをしておかないと、今年の映画が見られないような気がするので・・────────────My Movie Award 2006♪────────────を、発表したいと思います。2006年は、「ミュンヘン」から始まり”戦い”に関する映画が盛りだくさんでした。中でも、実話をもとに作られた映画が多かったですね。しかしながら、監督の考え方一つで、単に”戦い”といっても、その内容は大きく変わります。例えば、「男たちの大和」。===========...</description>
      <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 00:49:57 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>My Movie Award 2006♪（へっぽこ映画編）</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/29832532.html</link>
      <description>年末の映画ラインナップを見て、もう見たい映画がないと思ったので、ちょっと早いですが───────────My Movie Award 2006♪ ───────────と題して、"とくぢまん"が独断で選んだ2006年の最高映画を、発表していきたいと思います！！！！※とはいえ、１回の記事で書くことは難しいので 年内中に、こそこそ書いていきます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━まずは、ソッコーで帰りたくなるような、もっともサムい映画に贈られる「へっぽこ部門」から&amp;#63...</description>
      <pubDate>Sun, 17 Dec 2006 23:33:12 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「硫黄島からの手紙」みてきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/29382135.html</link>
      <description>クリント・イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」に続く、“硫黄島”映画、第２弾。”硫黄島からの手紙”を、観て来ました。前作は、アメリカからの視点からみた硫黄島でしたがこちらは、日本から見た硫黄島ということで、日本人としては、大変興味のある作品でした。──────────────────────────恥ずかしながら、これまで”硫黄島”のことについてほとんど知識がなかったので、前作を観たあとからいろいろ調べてみました。・・実際にどのような戦いが行われていたのかを・・結果は、まさに絶望的内容ばかり・・。=======================================================&amp;#63704;&amp;lt;</description>
      <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 01:30:42 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「父親たちの星条旗」みてきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/26477726.html</link>
      <description>クリント・イーストウッド監督が日米双方の視点から“硫黄島”を描く話題作の第一弾&amp;#63911;今年は、「9.11」関連を含め、多くの戦争映画が上映されているわけですが、戦争をお互いの視点（観点）から描くとどのようなものになるのか？まずは攻めた「アメリカからみた硫黄島」。予告編から、大変期待していた映画の一つです。─────────────────────────────&amp;#63824; &amp;lt;&amp;lt;簡単に内容を紹介&amp;gt;&amp;gt; 第2次世界大戦の重大な転機となった硫黄島の戦いで、米軍兵士たちはその勝利のシンボルとして摺鉢山に星条旗を掲げる。しかし、この光景は長引く戦争に疲れたアメリカ国民の士気を高めるために利用され、旗を掲げる6人の兵士らはたちまち英雄に祭り上げられる。（yahoo映画情報より）真っ暗な回想シーンから始まるこの映画。英雄にされた兵士たちのその後から、話は見事に「硫黄島への戦い」にリンクされていく。”５日で終わらせる”というアメリカ軍には、楽観した雰囲気が漂うがしかし・・・実際には、一ヶ月以上に及ぶ血みどろの戦闘。精神的に表現する映画とは違い、血なまぐささを正面から表現し見ている方ですら、”殺される”という感覚におちいるほどの戦闘シーン。正直、怖かった・・終わった後に、オレを含め、何人もの人が立ち上がれないでいた。これまで、こういう映画を見ていなかっただけなのかもしれないが体が震えるほどの戦争映画を、生まれて始めて見た。。。同じ戦闘でも、ただ血の戦闘シーンを見せ続ける”男たちの大和”とはまったく違い、一つ一つのシーンに意味があり、それぞれの思いを表現している。感傷的な映画ではなく、それはストレートに伝わる。■ 兵士を”英雄”に仕立て上げ、戦争をし続ける”道具”として利用するアメリカ。■ ”本当の英雄は、自分たちではない”と知っ...</description>
      <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 21:42:44 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>先生を育てた親と、子供を育てた親</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/25605228.html</link>
      <description>「元担任のいじめ」波紋 教師や保護者ら批判と不安⇒ 関連記事────────────────────────オレが中学だったのは、今から２３年前。それから、高校を卒業するまでスポーツ部に所属していたこともあって、上下の関係は中学１年のときからイヤというほど叩き込まれた。剣道をやれば、竹刀を投げられ・・防具をつけた背後（死角）から、蹴られたりもした。卓球をやれば、ネットで縛られたあげく、スマッシュの的にされたこともある。陸上をしていたときは、ダンベルをひざにのせての正座。しかし、その原因は”自分”にあると思っていた。───────弱いか...</description>
      <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 23:51:25 +0900</pubDate>
      <category>世の中のこと</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「ワールドトレードセンター」観て来ました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/25542689.html</link>
      <description>本当は、観ていましたで、先週から引越しでバタバタしてたので、更新もままならず一週間がたってしまいました・・。いつになっても、引越しは面倒っすねぇ。できれば、もうやりたくないといつも思うんですが日にちが過ぎれば、気持ちも変わるというもので・・。だけども、いつも行ってる映画館「エーガル８」に近くなったので、そこはだけはラッキーです！てなことで、評価にいってみましょう！──────────────────────────今年は「9.11」関連をはじめ、数々の戦争映画が上映されていますが、この”ワールドトレードセンター”は”戦争を起こした当事者から見た視点”ではなく”被害者としての立場からみた戦争（テロ）”を描いたものです。キーワードは・・支えあって生きることビルに飛行機が突っ込んて、燃えさかるＷＴＣへ人々の救出のため向かう港湾局の警察官達。ビルからは人が落下し、血まみれで出てくる人たちを横目に、彼らはビルの中に突入していきます。酸素ボンベを手に、燃え盛るビルを上ろうとしたその瞬間！ビルは崩壊し、彼らは生き埋めになってしまいます。正直、ここまでは理解できていたのですがその後を、どのような表現を使って、映画をつくっていくのかが見所でした。率直に胸が苦しくなる映画でした。生き埋めになっている状態なので、見た目は地味な雰囲気の映像ですが、誰も自分の存在にきずかないという恐怖と、いつ死を迎えてもおかしくないという極限の状態がうまく表現され、いい内容に仕上がっていたと思います。特に、家族の心境がよくあらわされていました。子供が車で「じゃぁ、お母さんは大丈夫なの！」というシーンがあるんですが、あの惨状を映像でみて冷静でいられる人は、絶対にいないでしょうね。（子供には、特に・・）それが、現代社会のよいところでもあり怖いところでもあるんですが・・。ただ、...</description>
      <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 22:32:33 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「涙そうそう」観てきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/24690362.html</link>
      <description>映画の予告に影響されることって、ものすごくあるんだけど、特にこの「涙そうそう」に関しては1回目に予告で観たときから──────────────「あっ、これ観にいこう！！」──────────────と思ってた映画のひとつ。最近、心にしみるものがなかったのでぶっちゃけ、かなり期待していきました。なんと家を出るときには、ハンカチまで持参！泣く気、まんまんかいっ！！&amp;#63893;ってことで、早速感想を。。。==================================いつも...</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 01:26:40 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「イルマーレ」観てきました♪</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/24320205.html</link>
      <description>最近、おもたい映画ばっかり観てたので”たまにはっ！”ってことでキアヌ・リーブス、サンドラ・ブロック主演の『イルマーレ』を観てきました♪さて、それでは感想を・・。────────────────────────────一言で言うなら、きれいな映画でした！ちょっとかゆくなる感じではあったけど、恋愛ものとしてはまずまず！ 十分アリだと思いますね。────────────────────────────簡単に内容を紹介すると・・ある海辺の家に住んでいるサンドラ演じるケイトが次に住む人のためにポストに残したメッセージから始まる。しかし不思議なことに、それは次に住む人ではなく２年前に住んでいたキアヌ演じるアレックに届いていた。ポストを通じて、２年の間をゆきかうメッセージ・・。次第に２人は、お互いのことを意識するようになるが時間の壁を、...</description>
      <pubDate>Sun, 24 Sep 2006 00:08:46 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「出口のない海」観てきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/23977890.html</link>
      <description>日曜日が台風だったこともあり気を取り直して、月曜にレイト！今回は、またまた”戦争もの”だけど山口県出身のオレとしては、なじみの深い「回天」にまつわるストーリーの『出口のない海』を観て来ました。さてさて、早速の感想を・・────────────────────────▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼まずは・・すごい映画でした。国内の戦争映画においては、先の「男たちの大和」のようにその”恐怖”や”残酷さ”をを、血で表現したがるものが多い。しかし、この映画！！人が死ぬシーンは全く出てこないし、爆撃シーンもなし！だけど、静かに・・そして、確実に死が迫ってくるという恐怖を、見事に表現している。──────────────────────だれの助けもなく、自分への恐怖との戦い・・。──────────────────────ぐちゃぐちゃ映像だけで、中身なしの先の映画とは全く違います。戦争映画でこんなこというのもどうかと思うけど”面白かった”。内容は見てほしいので、あえて書かないけど”発射！”の命令が、そのまま”死”につながる恐怖は想像を絶するものがあったと思う。また、「よし、じゃぁ死んでこい！」っていわれて死の覚悟して出陣して、また帰ってこれたとしたら・・。正直、見ていて胸が痛かった・・。この先、”硫黄島からの手紙”って映画があるけど今年の戦争映画では、いまのところ一番面白かったですね。オススメです！！※先日、はじめて靖国神社にいってきました。 重々しいその雰囲気は、確かに神として奉られていると 思わせるに十分な空間でしたが、びっくりしたのは その横の資料館に展示してあった、”零戦”。 鉄板のように薄い装甲で日本が戦っていたことを知...</description>
      <pubDate>Tue, 19 Sep 2006 01:13:41 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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      <title>「UDON（うどん）」観て来ました♪</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/23570454.html</link>
      <description>最近、仕事が忙しくてぜ~んぜん映画が見れてなかった・・。気にはしていたものの今日ブログ書いて見てみたら、なんと前回の「ユナイテッド９３」からほぼ１ヶ月たってんじゃねーかぁ！！かるくショックをうけながらも、これからは仕事を無視して（？）ガッツりと見ていくことを決めた、オレであった&amp;#63915;前置きはいいとして話題の「UDON」を観てきました。────────────────────────────────さてさて、感想ですが・・まぁ、あんなもんでしょう。「UDONを中心におこるエピソードを、TV局が中心になって仕上げた映画」って感じなので、いわゆる”特別２時間番組”というノリ。面白いとは思うんだけど、映画館でみないといけないレベルじゃぁないな。とくにユースケが主役なので、どうしてもパロディぽく作ろうとしてるのがわかるし、途中の”CAPTAIN UDON”のCGシーンはまったく必要なし。（っつーか、長すぎ・・）まぁ、予想通りの映画って感じでした。────────────────────────────────ただ、これは個人的な見解なんだけど５年くらい前に、毎月１回香川県に行く仕事があって、そのたびに毎回「うどん三昧の旅」と称してオレも店を回っていた。だけど、その辺のうどん屋で食っているのとは「本当に同じ”うどん”か？」と思うくらいに、やっぱりうまい！のよ。大手チェーンの「は○まる」も讃岐というけど、やっぱり現地でおばちゃん一人でやっているような店とは、かなり違う。（食通ではないので、実際にはよくわからないけどね）雰囲気とかそういうのもあるかもしれないけど、やっぱり本場の”うどん”はうまい。一度は、食べに行っても、損はしないと思うよ&amp;#63913;あー。マジで食いたくなってきた・・。来週くらいに、家族で行ってこようかな~。────────────────────────────────【余談①】その当時に、いってて思ったことだけど、香川のうどんは本州よりも「量」が多い。普通に「大」とか頼むと、大変なことになる店があるので気をつけておこう！【余談②】ふつーのカップル&amp;#63908;っぽい２人が、オレのあとに同じ店にきて「たるうどん」とオーダーしたら、５人分のうど...</description>
      <pubDate>Mon, 11 Sep 2006 00:50:11 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
          </item>
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      <title>「ユナイテッド93」観てきました！</title>
      <link>http://tokudiman.seesaa.net/article/22312175.html</link>
      <description>映画の予告でやっている「ワールドトレードセンター」は知ってたんだけど昨日まで他に”９．１１”関連の映画をやってるとは知らなかった知らなかったので、早速行ってきました！※ドキュメント好きなもんで&amp;#63903;─────────────────────────さてさて、それでは感想です。これは、見終わった直後の感想ですが・・・・・・・・・・・・・・・・・━━━━━━ 絶句 です。━━━━━━本当に、言葉にできない・・。予習をしていたので、笑うところもないしドキュメンタリーだと知ってはいた。だから「たぶん”ミュンヘン”と同じような感じだな」と勝手に思い込んでいたけど・・ぜんぜん、違った！！世界観が、完全に「乗客」。人物の名前設定もなければ、作られた感動もない。こういう内容だから、当然といえば当然なのだが、ここまで乗客の視点になって作りこんだ映画を、オレは見たことがない。話によると、実際の管制塔で受信した声や、家族へのメッセージも実際話されていたもののようだ。さらに、この映画に主演している乗客には”セリフ”が渡されていないとのこと。────────────────────とんでもない恐怖・・、そして絶望感・・。────────────────────それが、ひしひしと伝わり何も言葉に...</description>
      <pubDate>Sun, 13 Aug 2006 23:16:36 +0900</pubDate>
      <category>映画</category>
      <author>とくぢまん</author>
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